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光触媒胡蝶蘭について

光触媒胡蝶蘭について
□ ペットやたばこの臭いに効果的。光触媒の効果は理論上半永久的に持続!!

□ ホコリもつきにくく、まるで本物のような造花なので、水やりの必要もなし。
   お手入れ簡単で、いつでも綺麗に観賞できます。

□ 食品、化粧品などに使われている物質のみのコーティングなので安心。
   しかも、有害と言われているホルムアルデヒドも分解してくれます。

□ 3本立て胡蝶蘭で、6畳のお部屋に1〜2鉢が効果の目安となります。
光触媒胡蝶蘭よくある質問

プリザーブドフラワーとは?

プリザーブドフラワーとは?
不思議な花プリザーブドフラワー
生花かしら?と思ってしまうほど、きれいに咲き続ける花、プリザーブドフラワー。
生花とは違い、水やりなどの手入れが不要のため、大胆なデザインでアレンジメントを作成することが可能で、
たくさんの可能性を秘めたお花です。
長い間観賞できるため、お祝いやメモリアルフラワーとして人気が高まってきました。
ここイル・モンド・デル・ヴェルデでも、プリザーブドフラワーアレンジメントを販売しております。
プリザーブドフラワーのいいところ
プリザーブドフラワーはオーガニックな素材を用いて、一度脱水・脱色させたのち、
食紅などの安全な着色料で再着色させ、乾燥させたお花です。
下記のプリザーブドフラワーの注意点をお守り頂ければ、日本の一般家庭で2〜3年ほど観賞できます。

プリザーブドフラワーは、フランス生まれ。日本のような梅雨がないヨーロッパなどの地方では、
年中湿度が低いため10年も観賞できるそうです。
残念ながら日本は湿度が高い国のため、2〜3年どまりなのですが・・・。

それでも、生花の何倍も長生きするのです。
生花は水を吸いながら生きていますが、プリザーブドフラワーは水なしで咲き続けます。
フラワーアレンジメントを制作する上で、水が必要ないことは、一つの制約が外されたようなものです。
なので、花びらを散らせたり、壁かけやフレームアレンジも可能で、生花より大胆かつスタイリッシュな
アレンジメントを作ることができます。

また、ご家庭などで維持する時も、手入れが不要なのは助かりますよね。
プリザーブドフラワーは脱色した後、花自身の吸水力を利用して着色されます。
花びらの見た目は花色そのものなのですが、着色料を使用しているため、
自然界では出せない色のお花を作ることも可能なのです。

昔は、単色だけでしたが、技術の進歩でグラデーションや、自然に咲いている花色をそのまま
プリザーブドフラワーにすることもできるようになりました。

花の種類も、バラやアジサイに限らず、さまざまな種類の商品が開発されています。
イル・モンド・デル・ヴェルデでは、どんどん新商品も取り入れて、アレンジメントギフトを制作していこうと思っております。
プリザーブドフラワーの注意点
乾燥させたお花なので、水気が一番苦手です。
水やりは絶対禁物、梅雨の時期のジトジトした湿度にも弱いです。
花びらが半透明になってきたら水を含み始めたサイン!
乾燥材と一緒に密閉した箱の中にしばらく置いておくと回復することもあります。

直射日光の中の紫外線によって、脱色してしまいます。置き場所は、直射日光の当たらない場所にしてください。
プリザーブドフラワーは、非常にデリケートです。アレンジメントを制作する時も細心の注意が必要です。

アクリルケースからアレンジメントを出すときは、十分にご注意ください。
ホコリが溜まると、花が痛んでしまいます。
ホコリがかぶったら弱い風を当てるか、羽などのやわらかな素材を使って取り除いてください。

当店では、ホコリ避けにもなる透明アクリルケースにお入れしてお届け致します。
エアコンやヒーターの風が直接当たってしまいますと、乾燥のしすぎで花びらがひび割れてしまう恐れがあります。

布などに長時間接したままにしておくと色移りする場合があります。
特に、湿度の高い時、また濃い色の花の時はご注意ください。